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2010年10 月19日 (火)

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ゆるく、自由に、そして有意義に──ストレスフリーツイッター術を参照しているブログ:

コメント

私は非常にあなたのブログが好き

コニコさん、お久しぶりです。
拙書をお読みいただき、感謝感激です!
リアルで知り合いの方にもよく言うのですけれど「ツイッターなんて、やってもやらなくてもいいもの」なんですよね。
でも、うまく使うと、とても有益。私は、ツイッターには感謝することが多いです。
でも、今は中毒どころか、リアルの仕事に追われてなかなかできていませんが(笑)

ブログでのおつきあいも、リアルのおつきあいも、基本的には同じようなものですよね。

これからもどうぞ宜しくお願いします。

お久しぶりです。「ゆるく、自由に、そして有意義に」を拝読しました。さっそく拙ブログにレビューさせて頂きました。なかなかツイッタ―をすぐやるまではいっていませんが、本を読んで面白そうだと感じました。でも、中毒にならないようにしなくては!
挿絵も素敵ですね。多聴多読マガジンも拝見しています。もしかしたら、渡辺さんが実は何人もいて色々なことをしているのではないかというくらいご活躍!どうぞお体に気を付けて。ブログも楽しみにしています。

ハチミツカメラさま

こちらこそ、素敵なブログ記事、ありがとうございます。

悩んでいる方々に「気楽にやろうよ」と声をかけたかったのがこの本を書く動機でしたので、そういっていただけて嬉しいです。

これからもどうぞ宜しくお願いします。

昨日、ブログに『ゆるく、自由に、そして有意義に』の感想を掲載した者です。コメントいただき、どうもありがとうございました。感激です。
本当に、この『ゆるく、自由に、そして有意義に』に最初に出会えていたら、怯えたり迷ったりで1年もアカウントを放置することなく、すぐに飛び込んで行けたのに、と思ったので、どうしても感想を書きたくなったのです。
つたない言葉での感想になってしまってごめんなさい。
今、ツイッターを始めることに迷いを感じている方々みんなに読んで欲しい、そして、既に今ツイッターを利用している方々(特にフォロワーの数に躍起になっている方や、なんとなくツイッターの利用が辛そうに見える方)にもぜひ読んで欲しいと心から思います。
固くなっていた肩や頭の力がすっと抜けました。
素敵な本を出版してくださって、本当にありがとうございました。

やっぱり、校正は眼鏡かけてやらないと駄目ですね〜。
今見ても、違いがわかっていない(笑)。
出版社に伝えておきます。

p285 6行目
誤 ブログラム(←brogramになってます)
正 プログラム

コメントとして表示していただなくてもいいですし、リプライなしで結構です (゚∀゚)

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